一冊の本は、一年の旅行にも勝る。
仕事の後で、どっかでかけるということが少なくなったと思う。早く帰れるなら、家でのんびりしたいと考えてしまう。ちょっとお疲れ?なのかな。
話は飛びますが、さっきちょっと面白い記事を見つけました。何かとお騒がせな軽症なのに救急外来…123病院で「加算金」徴収についての話・・と言えばもうピンとくる人も多いのではないでしょうか?
軽症なのに救急外来…123病院で「加算金」徴収緊急性がないのに夜間休日に救急外来を受診する軽症患者から、全額自費の時間外加算金を徴収することを地方厚生局に届け出ている病院が ̄23施設に上ることが読売新聞の調査で分かった。制度は1992年に始まったが、最近5年間で76施設も増加。このうち最も多かった理由は軽症患者の抑制でヾ4施設と6割近くに上る。医師不足などで患者の「たらい回し」が相次いでいるほか、軽症患者が安易に病院に行く「コンビニ受診」が問題になっているが、勤務医の負担を軽減するための“自衛策”が広まりつつある。時間外加算金は、例外として保険適用外が認められた制度。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081227-00000062-yom-soci
似たようなニュースは前にもあったかもしれませんが、今回はなぜか特に印象に残りました。軽症なのに救急外来…123病院で「加算金」徴収の話、また取り上げる機会がありそうです。
今何時?と思って時計を見たら、びっくりするような時間。すごく遅れてない?ってゆーか、止まってない?もしや電池切れ?買い置き、あったかなぁ。
この軽症なのに救急外来…123病院で「加算金」徴収の話題、なぜ?と言われる答えに困るんだけど、心に引っかかる記事でした。それってそういうことなのかな、と妙に納得したり。
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