弾道ミサイル迎撃に自信=北朝鮮をけん制−米国防総省の疑問

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あなたの半分は、後ろ姿です。

卵焼きは、だしをきかせた薄味のものより、うんと甘いものが好みです。これは絶対譲れません。いや、その、ただそれだけのことなんですが。

さて、数あるニュースの中で、今日一番興味を引かれたのが弾道ミサイル迎撃に自信=北朝鮮をけん制−米国防総省の話です。なぜ?と言われると説明に困ってしまうところではありますが・・

弾道ミサイル迎撃に自信=北朝鮮をけん制−米国防総省

米国防総省のオライリーミサイル防衛局長は25日の下院軍事委小委員会で、北朝鮮の弾道ミサイル発射への対処について、過去に北朝鮮のミサイルを想定した迎撃実験を実施したことなどを挙げ、迎撃に自信があるとの見解を示した。オライリー局長は、かなりの数の迎撃ミサイルを順次発射する能力があり、撃ち落とせる確率が高いと説明した。同省は昨年12月、北朝鮮の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の迎撃を想定した実験を実施している

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090226-00000105-jij-int

これはいったい・・?いろいろな考え方があるのはもちろん承知していますが、弾道ミサイル迎撃に自信=北朝鮮をけん制−米国防総省については、しばらく心に引っかかっていそうです。

それでは、ずっと見たいと思いながらなかなか手が出せないでいた怖〜いビデオに、いよいよ挑戦するかなっ。苦手なくせに、見ちゃうんだよなぁ。

弾道ミサイル迎撃に自信=北朝鮮をけん制−米国防総省関連の話って、どういうわけかいつまでも覚えていたりするんだけど、これは何故なんでしょうね?このニュースもしばらく記憶に残るかも、です。

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このページは、kanrishaが2009年2月26日 23:12に書いたブログ記事です。

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